韓国ドラマ「推理の女王」1話~12話 あらすじ

韓国ドラマ
U-NEXTで見る動画

U-NEXT

スポンサーリンク

韓国ドラマ「推理の女王」ってどんなドラマ?

行動派刑事と頭脳派主婦がタッグを組んで事件を解決する謎解きラブコメディ

ドラマ帝王のクォン・サンウ、ラブコメ女王のチェ・ガンヒが16年ぶりの共演で凸凹コンビを好演。

2人が賑やかな掛け合いを繰り広げながら事件を解決する痛快物語

見どころ

夫とその家族と暮らす一見平凡な主婦ユ・ソロクは、

実は警察官になるのが夢だったという推理マニア。

ある日、新米の派出所所長ホン・ジュノの事件をたまたま現場に居合わせたソロクが鮮やかに解決。

それがきっかけで、次なる事件も手伝うことに。

張り切るソロクの前に現れたのが、麻薬担当刑事ハ・ワンスン。

ソロクは彼を犯人と勘違いし、ワンスンは得体の知れない“おばさん”に呆然!

ワンスンにとっては迷惑千万なソロクの存在だったが、

彼女の推理がすべてピタリ命中するに及んで、その天才的な推理力に脱帽。

互いにケンカ腰になりながらも、2人で数々の難事件に挑んでいくことにーー!

各話のあらすじ

第1話
検事の夫がいるソロクは一見平凡な主婦だが、並外れた推理力を持っていた。

ある日、派出所の新米所長・ジュノにひょんなことからその実力を認められ、

コインロッカー荒らしの事件に関しての推理を依頼される。

第2話

コインロッカー荒らしで新たな動きがあったとジュノから連絡を受けたソロク。

ひそかに家を抜け出し現場に急行し、そこで不審な男と鉢合わせになるが、

彼の正体は麻薬の売人を追う刑事のワンスンだった。

第3話

ワンスンは現場をうろついていた「怪しいおばさん」が検事のホチョルの妻・ソロクと知って驚く。

ホチョルと折り合いが悪いワンスンはさらに不機嫌になり、

今度自分の前に現れたら公務執行妨害で逮捕すると息巻く。

第4話

ジュノから新たな強盗事件の協力を依頼されたソロク。

現場を訪れ、ベッドの様子や残された物品を観察して殺人があったと断言した。

それをこっそり聞いていたワンスンは、彼女を逮捕すると脅すが…。

第5話

ソロクの協力を得ようと、彼女のバイト先の弁当屋を探り当ててやってきたワンスン。

店の一角に犯罪学や過去の事件のファイルなどが並んでいるのを見た彼は、

ソロクが平凡な主婦でないことを思い知る。

第6話
行方不明の女性・ミョンヒの舅が自首してきたことでワンスンはひと安心するが、

ソロクは舅が犯人ではないと見ていた。

ソロクは何とか家を抜け出してソドン署に駆けつけるが、

ワンスンは彼女の話を聞こうとしない。

第7話

ミョンヒ殺害事件で彼女の夫・ヨンチュルを疑うソロクは、

犯行を立証しようと躍起になる。

一方、ソロクの推理に半信半疑のワンスンだが、

ソロクが推理した場所からヨンチュルの指紋が出たため考えを改める。

第8話

ソロクは迎えに来たホチョルと帰宅しようとするが、

やはり事件が気になって署に戻り、自分の推理が外れたことに挫折を味わう。

一方のワンスンは、麻薬の売人・ドジャンが単なる窃盗罪で起訴されると知って憤る。

第9話

ミョンヒの葬式に出かけたソロクは、自分が両親を失った時のことを思い出していた。

一方、ワンスンはドジャンを殺人未遂罪で起訴するため

ソロクに証言を頼もうと思いつき、花束まで用意するが…。

第10話

ホスンの足取りを追うソロクとワンスンは仁川空港にたどり着いた。

ワンスンはホスンが拉致されるというソロクの言葉にあきれるが、

ドジャンを起訴する証人になってもらうためホスン捜しに付き合う。

第11話

ホスンを見失って五里霧中のソロクとワンスン。

ソロクはホスンを拉致したのは指名手配中の誘拐犯・ドゥギルだと推理し、

ワンスンと監視カメラの映像を確認する。

しかし、ホスンと一緒に映っていた男は別人だった。

第12話

ドゥギルに連れられ島に行ったホスンは、睡眠薬入りとは知らずにワインを飲む。

ひそかに追ってきたソロクはホスンを助けようとするも、ドゥギルに襲われる。

夜になり、ワンスンがソロクを捜して島にやってきた。

 

「推理の女王」12話までの感想

最近は クォン・サンウのドラマ見てないなぁ~と

思いながら 見てみました。 見だすと結構面白く

ハマってしまいました。

クォン・サンウと言えば 見事な肉体美!

推理の女王でも、見れちゃいますよ!

脱ぐとすごいんです!って 感じで 見た目はそんなに

ムキムキ感がないのになぁ~ 目の保養には 抜群ですよ!

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました